ホーム発電機メンテナンス負荷試験・内部試験

非常用発電機の負荷試験と内部観察は信頼と実績の三友工業にお任せ下さい!

こんなお悩み抱えていませんか?

顔マーク管理を任されている皆さん、こんなお悩みはありませんか?

  • 最近は災害が多いので、
    きちんとした対策をしたい。
  • 消防法が改正されてどこに
    頼めばよいか分からない…
  • メンテナンス不十分で
    管理責任を問われたくない。
  • 実際にどんな点検が行われ
    ているのか分からない。
ビル管理会社

非常用発電機の法定点検がずさんな結果

WARNING  

警告実際に非常用発電機のトラブルが起きています!

  • 実際に東日本大震災には非常用発電機が作動せず、被害が拡大。
  • 災害時エレベーターが停止、非常用発電機が作動せず何時間も閉じ込めらる。
  • 高度医療センターにて、自家発電トラブル発生、あわや大惨事に。

自家発電の点検不足による二次災害は 施設管理者責任

非常用発電機の負荷試験・内部観察は専門知識のある技術者が点検することが重要です。

技術力が高い三友工業の点検メンテナンス

三友工業の自家発電の内部観察は人間ドッグと同じです。

負荷試験も専門性の高い技術者に
点検してもらわないと意味がない。

エンジンや発電機の知識が豊富な技術者がしっかりと点検していますか?
実際に点検していても、非常事に自家発電が起動しなかったケースや起動したが、
途中で異常停止したケースは多くあります。
その原因の多くは、整備不良によるものです。

専門性も技術もない、
横行する負荷試験の実態!

負荷試験は内部観察に比べて、コストも低く短時間で作業が終わります。
そのため、負荷試験を選ぶ管理会社が多い中で、本来で有れば、専門知識の
ある技術者が負荷試験を行いますが、知識の少ない人だけで負荷試験を行う業者
横行しています。

業者の選定が運命を分ける!

負荷試験も内部観察も専門業者にお任せすることで、災害時のトラブルを
未然に防ぐことができます。
三友工業の負荷試験、内部試験は専門知識のある有識者が行います。

専門知識を持たない業者の負荷試験は
老人を一人で走らせるようなもの

専門知識を持たない業者が負荷試験を行ってもどこが悪いのか見抜けません。
人間に例えると、80歳の老人がお医者さんの指導の元であれば、長距離でも
ドクターストップが掛かることなく、安全に走りきることができます

それと同様に専門知識を兼ね備えた業者が負荷試験を行うことで適切な判断が
でき、万が一の時も安心して非常用発電機を稼働することができます。

非常事態に備えた点検を
しっかりと行えていますか?

負荷検証イメージイラスト
負荷検証イメージイラスト
テクニカル事業部受付窓口 06-6488-6333  

非常用発電機のメンテナンス

  • 非常用発電機メンテナンス01

    30%の負荷運転
    または内部観察

    右記の02、03が正しく
    行われている前提で30%の
    負荷運転または内部観察を
    6年に1回実施する。

  • 非常用発電機メンテナンス02

    メーカー推奨での
    部品交換

    潤滑油、冷却水、エレメント
    類などの消耗品を各発電機
    メーカーが推奨するタイミ
    ングで交換する。

  • 非常用発電機メンテナンス03

    消防法で決めら
    れた点検

    半年ごとに機器点検を
    1年ごとに総合点検を
    実施する。

メンテナンス実施例

メンテナンスを実施する目安
非常用発電気のメンテナンス事例

三友工業が選ばれる4つのポイント

  • ヤンマーの特約店
  • 各メーカーも対応
  • 年間数百台の定期点検
  • 年間数百台の修理実施
プラス
自社技術社員と自社の分割式負荷装置でコストを抑えることが可能
コスト削減
分割式負荷分散装置
ページ

弊社の発電機技術者は機械と電気両方のノウハウがあり、専門知識の高い技術力を
保有しています。
そのため、各メーカーが製造する機械に対応することができます。

負荷試験と内部観察のコスト比較

負荷分散装置使用の場合
負荷分散装置使用の場合

発電機容量により、負荷試験よりも内部観察の方がコストが低くなる場合がある為、その場合は内部観察を推奨しております。

テクニカル事業部受付窓口 06-6488-6333