
今回、非常用発電機を納入したのはお年寄りの介護を中心とした医療を提供する大阪の河北病院。
医療・看護・介護・リハビリテーション実施の原点であると考え、地域社会での健康と福祉への貢献している病院です。
今まで消火栓ポンプやスプリンクラーポンプ、院内非常電源に使用していた非常用発電機が古くなり、動作も不安定だったために三友工業に依頼が来ました。
施工当日は天候にも恵まれ無事に納入する事が出来ました。
「今までも発電機はあったのですが、古くなっていた事もあり不安がありました。
河北病院では多くの患者さんの命を預かっており、停電時にも通常と変わらない医療を提供しなければなりません。
そこでホームページを見て病院と相談し実績豊富な三友さんにお願いしました。
今回発電機を更新することで、ここ河北病院では安心して日々の医療活動を行えます」
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