
2009年7月、大阪大学 微生物病研究所内(融合型生命科学総合研究棟、他)に非常用発電機を納入しました。
大阪大学殿とは三友工業の創業時からお付き合いさせてもらっており、今までに30数台の非常用発電機を納入しました。
大阪大学 微生物病研究所は微生物病の予防、治療に関する研究や予防治療材料の製造といった最先端の研究を行う研究所。
今回は融合型生命科学総合研究棟などに5台の発電機を納入しました。
ここでも三友工業の非常用発電機が停電の際に起こりうる実験データや実験に使用する動物の損失を防ぐべく常に待機しています。