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ドライバーの安全走行を支える非常用発電システム
 

三島府民センタービルに非常用発電機を納入しました 大阪府には7箇所の支庁があります。その一つである茨木市・三島府民センタービルにこの度、弊社より非常用発電機を納入させて頂きました。支庁といえば大阪府の出先機関であり、府税事務所や青少年育成施設や情報プラザなど、日々の暮らしに密接に係る重要な機関であり、暮らしの「より所・基盤」と言えます。特に地震、台風、落雷などによる災害から重要なデータを保護したり、非常時においても継続させなければならない日常業務の遂行、緊急避難用参集場所としての役割も担っているため、「もしも・・」の時にも安定した電力を供給をし続けなければなりません。電気の供給先は、主に照明・コンセントなどから、パソコン・プリンターなど事務機器、汚水処理に使われるポンプ類、テレメーターなどの計測機器などで、万一の不測の事態に陥った時でも、約72時間分(3日分)の電力を供給可能です。毎日の生活を支え続ける電力のバックアップを非常用発電機が支え続けます。


三島府民センタービルにAP220Aを納入 三島府民センタービルにAP220Aを納入